セイコーグループ(8050)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -54億8600万
- 2010年12月31日
- 42億3800万
- 2011年12月31日
- -71億8600万
- 2012年12月31日
- 73億2000万
- 2013年12月31日 +63.61%
- 119億7600万
- 2014年12月31日 +100.33%
- 239億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結全体の国内売上高は1,059億円(同8.3%増)、海外売上高は997億円(同0.1%増)となり、海外売上高割合は48.5%でした。2024/02/14 15:03
当第3四半期連結累計期間の広告宣伝販促費は前年同期に対して約7%増加し、販売費及び一般管理費は前年同期から49億円の増加となりました。営業利益は、エモーショナルバリューソリューション事業が牽引し、前年同期から16億円増加し141億円(同13.6%増)となりました。営業外損益は、受取利息や受取配当金の増加等により前年同期から改善し、経常利益は前年同期を26億円上回る153億円(同20.5%増)となりました。特別損益は、特別利益として投資有価証券売却益など2億円、特別損失として事業構造改善費用、情報セキュリティ対策費を合わせて10億円を計上しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、国内事業会社の収益改善に伴い法人税等調整額が減少したことなどにより、前年同期から25億円増加し106億円(同31.3%増)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間の平均為替レートは1米ドル143.3円、1ユーロ155.3円でした。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 15:03
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 196円43銭 257円96銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 8,104 10,643 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 8,104 10,643 普通株式の期中平均株式数(千株) 41,258 41,261 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 196円43銭 - (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -