8050 セイコーグループ

8050
2026/06/23
時価
6202億円
PER 予
26.62倍
2010年以降
赤字-36.26倍
(2010-2026年)
PBR
3.48倍
2010年以降
0.48-3.33倍
(2010-2026年)
配当 予
1.2%
ROE 予
13.08%
ROA 予
5.99%
資料
Link
CSV,JSON

セイコーグループ(8050)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
32億1600万
2009年3月31日
-57億8600万
2010年3月31日
-36億3200万
2011年3月31日
21億8100万
2012年3月31日
-110億1400万
2013年3月31日
55億2700万
2014年3月31日 +34.29%
74億2200万
2015年3月31日 +193.42%
217億7800万

個別

2008年3月31日
6億2100万
2009年3月31日
-200万
2010年3月31日 -999.99%
-84億7400万
2011年3月31日
14億4700万
2012年3月31日
-57億7100万
2013年3月31日
27億9900万
2014年3月31日 +19.65%
33億4900万
2015年3月31日 +346.49%
149億5300万
2016年3月31日 -77.46%
33億7000万
2017年3月31日 -2.94%
32億7100万
2018年3月31日 +15.04%
37億6300万
2019年3月31日 -1.17%
37億1900万
2020年3月31日 -16%
31億2400万
2021年3月31日 -50.06%
15億6000万
2022年3月31日 +108.78%
32億5700万
2023年3月31日 -21.34%
25億6200万
2024年3月31日 +40.55%
36億100万
2025年3月31日 +24.97%
45億
2026年3月31日 +50.36%
67億6600万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結全体の国内売上高は1,770億円(同6.5%増)、海外売上高は1,585億円(同14.5%増)となり、海外売上高割合は47.2%でした。
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前年度に比べ85億円の増加となりました。このうち広告宣伝販促費は、前年度に対して10%以上増加しております。営業利益は、エモーショナルバリューソリューション事業が牽引し、前年度から96億円増加の308億円(同45.4%増)となりました。営業外収支は、円相場の大幅な変動による為替差益の計上等により前年度から改善し、経常利益は前年度を123億円上回る331億円(同59.5%増)となりました。特別損益は、特別利益として固定資産売却益5億円、特別損失として減損損失や事業構造改善費用など、合わせて18億円を計上しました。これらの結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年度から86億円増加の219億円(同65.1%増)となりました。
なお、当連結会計年度の平均為替レートは1米ドル150.8円、1ユーロ174.8円でした。
2026/06/24 11:09
#2 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当該株式分割が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。
前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
1株当たり純資産額740.16721.91
1株当たり当期純利益55.0982.74
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2026/06/24 11:09
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
1株当たり純資産額1,909円32銭2,150円47銭
1株当たり当期純利益163円09銭268円93銭
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度989千株、当連結会計年度909千株)。
2026/06/24 11:09

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