売上高
連結
- 2019年12月31日
- 225億700万
- 2020年12月31日 -22.83%
- 173億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/12 10:53
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (百万円)2021/02/12 10:53
このような状況の中、当社の業績も前期から続いていたロックダウンや緊急事態宣言などが解除された6月以降、徐々に回復いたしましたが、世界的な移動制限によるインバウンド需要が消失したことに加え、感染症拡大の第2波、第3波に伴うたびたびの活動制限により、ウオッチ事業、クロック事業、和光事業などの売上高が伸び悩みました。一方、システムソリューション事業は、事業の多角化やストックビジネス拡大の取組みを進めてきたことが功を奏し、堅調に推移いたしました。その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,459億円(前年同期比21.0%減)となりました。2020年3月期第3四半期累計期間 2021年3月期第3四半期累計期間 増減 % 売上高 184,728 145,998 △38,730 △21.0% 営業利益 8,115 692 △7,422 △91.5%
連結全体の国内売上高は811億円(同23.1%減)、海外売上高は648億円(同18.1%減)となり、海外売上高割合は44.4%でした。