営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 15億1200万
- 2022年6月30日 +105.36%
- 31億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,849百万円には、のれんの償却額△141百万円、セグメント間取引消去等34百万円、各事業セグメントに配分していない全社費用△1,742百万円が含まれております。全社費用の主なものは、事業セグメントに帰属しない本社部門に係る費用であります。2022/08/12 10:06
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2,108百万円には、のれんの償却額△141百万円、セグメント間取引消去等△26百万円、各事業セグメントに配分していない全社費用△1,940百万円が含まれております。全社費用の主なものは、事業セグメントに帰属しない本社部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 10:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結全体の国内売上高は308億円(同9.0%増)、海外売上高は311億円(同18.9%増)となり、海外売上高割合は50.3%でした。2022/08/12 10:06
当第1四半期連結累計期間の広告宣伝販促費は前年同期に対して約10%増加いたしました。その他の販売費および一般管理費も前年同期から増加しましたが、売上高が伸びたことなどにより営業利益は前年同期から15億円改善し31億円(同105.3%増)となりました。営業外収支が持分法による投資利益の増加等により前年同期から改善し、経常利益は前年同期を22億円上回る40億円(同126.4%増)となりました。新型コロナウイルス感染症拡大に伴う損失1億円を特別損失に計上し、法人税等および非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億円(前年同期は53百万円の利益)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間の平均為替レートは1米ドル129.7円、1ユーロ138.3円でした。