- 8050
- 2026/08/28
- 時価
- 9390億円
- PER 予
- 33.11倍
- 2010年以降
- 赤字-36.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.88倍
- 2010年以降
- 0.48-3.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.93%
- ROE 予
- 14.74%
- ROA 予
- 6.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 11:21
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額274百万円は、事業セグメントに帰属しない本社部門におけるロイヤリティー収入であります。
(2) セグメント利益の調整額△3,406百万円には、のれんの償却額△283百万円、セグメント間取引消去等413百万円、各事業セグメントに配分していない全社費用△3,536百万円が含まれております。全社費用の主なものは、事業セグメントに帰属しない本社部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/13 11:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、エモーショナルバリューソリューション事業は、ウオッチ事業において海外が牽引して売上高を伸ばし、和光事業も堅調に推移しました。デバイスソリューション事業の売上高も前年同期を上回り、引き続き回復傾向にあります。システムソリューション事業は、多角化やストックビジネス拡大への取組みを継続し、前年同期を上回る売上高となりました。その結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は、1,605億円(前年同期比6.3%増)となりました。2025/11/13 11:21
連結全体の国内売上高は830億円(同2.6%増)、海外売上高は774億円(同10.6%増)となり、海外売上高割合は48.3%でした。