有価証券報告書-第158期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
利益配分につきましては、自己資本の充実を図りつつ資本の効率性と株主への安定的な利益配分に配慮し、安定配当の継続を行うことを基本方針としております。また、当社は株主への主要な利益還元施策を配当による還元としております。
当連結会計年度は、上記方針に基づき1株当たり75円の配当(うち中間配当37.5円)を行うことといたしました。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
また、当社は取締役会の決議により毎年9月末日を基準日として、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
なお、第158期の剰余金の配当は以下のとおりであります。
当連結会計年度は、上記方針に基づき1株当たり75円の配当(うち中間配当37.5円)を行うことといたしました。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
また、当社は取締役会の決議により毎年9月末日を基準日として、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
なお、第158期の剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2018年11月13日 | 1,550 | 37.50 |
| 取締役会決議 | ||
| 2019年6月27日 | 1,550 | 37.50 |
| 定時株主総会決議 |