有価証券報告書-第153期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2014/06/27 13:44
【資料】
PDFをみる
【項目】
137項目
③【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
資本準備金その他資本剰余金資本剰余金合計その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高10,0007,076-7,076△4,697△4,697△10612,271
当期変動額
資本準備金の取崩△4,697△4,6974,6974,697-
当期純利益2,7992,7992,799
自己株式の取得△0△0
株式交換による増加4,2464,2464,246
土地再評価差額金の取崩500500500
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
当期変動額合計-△4,6974,246△4507,9977,997△07,545
当期末残高10,0002,3784,2466,6253,2993,299△10719,817

評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券
評価差額金
土地再評価差額金評価・換算差額等
合計
当期首残高△7047,8357,13019,402
当期変動額
資本準備金の取崩-
当期純利益2,799
自己株式の取得△0
株式交換による増加4,246
土地再評価差額金の取崩500
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
△1,961△217△2,178△2,178
当期変動額合計△1,961△217△2,1785,366
当期末残高△2,6667,6174,95124,769

当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
資本準備金その他資本剰余金資本剰余金合計利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高10,0002,3784,2466,625-3,2993,299△10719,817
当期変動額
利益準備金の積立51△51--
剰余金の配当△516△516△516
当期純利益3,3493,3493,349
自己株式の取得△12△12
自己株式の処分△0△000
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
当期変動額合計--△0△0512,7812,832△122,820
当期末残高10,0002,3784,2466,625516,0816,132△11922,637

評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券
評価差額金
繰延ヘッジ損益土地再評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高△2,666-7,6174,95124,769
当期変動額
利益準備金の積立-
剰余金の配当△516
当期純利益3,349
自己株式の取得△12
自己株式の処分0
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
12,702△62-12,64012,640
当期変動額合計12,702△62-12,64015,460
当期末残高10,036△627,61717,59240,230

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。