理研計器(7734)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 7億1117万
- 2023年3月31日 +5.25%
- 7億4850万
- 2024年3月31日 -32.59%
- 5億452万
- 2025年3月31日 -1.66%
- 4億9616万
個別
- 2008年3月31日
- 25億1530万
- 2009年3月31日 -15.72%
- 21億2000万
- 2010年3月31日 -23.72%
- 16億1704万
- 2011年3月31日 +11.14%
- 17億9714万
- 2012年3月31日 -10.92%
- 16億89万
- 2013年3月31日 +15.3%
- 18億4584万
- 2014年3月31日 -25.72%
- 13億7116万
- 2015年3月31日 -5.25%
- 12億9921万
- 2016年3月31日 +17.67%
- 15億2874万
- 2017年3月31日 -15.71%
- 12億8852万
- 2018年3月31日 -9.73%
- 11億6318万
- 2019年3月31日 -3.73%
- 11億1981万
- 2020年3月31日 +16.02%
- 12億9923万
- 2021年3月31日 -14.24%
- 11億1423万
- 2022年3月31日 -46.47%
- 5億9646万
- 2023年3月31日 -2.14%
- 5億8367万
- 2024年3月31日 -35.16%
- 3億7846万
- 2025年3月31日 -0.15%
- 3億7791万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/26 11:38
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 504,528千円 496,165千円 売掛金 10,284,362 11,292,726 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※5 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の前連結会計年度末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2025/06/26 11:38
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 40,890千円 -千円 電子記録債権 134,605 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末と比較して41億7千1百万円増加し、927億6千3百万円(前連結会計年度末比4.7%増)となりました。2025/06/26 11:38
流動資産につきましては、現金及び預金が16億7千8百万円増加、受取手形、売掛金及び契約資産が10億5千1百万円増加しております。
固定資産につきましては、ソフトウエア仮勘定が11億2千7百万円増加、土地が6億3千9百万円増加した一方、投資有価証券が6億7千6百万円減少しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2025/06/26 11:38
前連結会計年度において「流動資産」に表示しておりました「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度において新たに「契約資産」が発生したため、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に科目名を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の科目名を変更しております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/26 11:38
受取手形、売掛金及び契約資産並びに電子記録債権には、顧客の信用リスクがありますが、当該リスク管理のため、当社グループは与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行っております。有価証券及び投資有価証券は、主として余資の運用を目的とした公社債投信や、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格及び為替の変動リスクがあります。当該リスク管理のため、発行体の財務状況や市場価格及び為替変動の継続的モニタリングを行っております。
支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、概ね1年以内の支払期日です。借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、変動金利借入には金利の変動リスクがありますが、金利スワップ取引を行うことにより当該リスクを回避しております。