純資産
連結
- 2012年3月31日
- 253億8268万
- 2013年3月31日 +7.51%
- 272億8790万
- 2014年3月31日 +8.3%
- 295億5218万
個別
- 2012年3月31日
- 197億4757万
- 2013年3月31日 +6.87%
- 211億367万
- 2014年3月31日 +6.31%
- 224億3482万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/30 12:55
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/30 12:55
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末と比較して9千6百万円増加し、76億9千7百万円(前連結会計年度末比1.3%増)となりました。2014/06/30 12:55
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して22億6千4百万円増加し、295億5千2百万円(前連結会計年度末比8.3%増)となりました。
(3) 経営成績の分析 - #4 配当政策(連結)
- これらの剰余金の配当の決定機関は期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2014/06/30 12:55
当事業年度の配当につきましては、上記方針を総合的に勘案し、1株当たり普通配当18円(うち中間配当8.5円)を実施いたしました。その結果、配当性向は25.4%、純資産配当率は1.9%となりました。
内部留保資金につきましては、研究開発、製造設備の増強、販売網の拡充など、今後の事業の展開に有効に活用してまいります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/30 12:55
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 12:55
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,175円67銭 1,273円39銭 1株当たり当期純利益金額 87円27銭 99円73銭
2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。