有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、当連結会計年度末より適用しております(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)。2014/06/30 12:55
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が427,877千円、退職給付に係る負債が85,066千円計上されております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 12:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の主な内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 退職給付引当金否認 28,286 - 退職給付に係る負債 - 31,525 役員退職慰労引当金否認 84,011 30,898
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 連結子会社3社については、積立型の確定給付制度を採用しております。連結子会社1社については、非積立型の退職一時金制度を採用しております。2014/06/30 12:55
なお、連結子会社については、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く。)