- 7735
- 2026/10/09
- 時価
- 3兆1561億円
- PER 予
- 27.21倍
- 2010年以降
- 赤字-77.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.29倍
- 2010年以降
- 0.66-5.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 23.13%
- ROA 予
- 14.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月31日
- 83億6400万
- 2017年3月31日 +53.6%
- 128億4700万
個別
- 2016年3月31日
- 83億5300万
- 2017年3月31日 +53.49%
- 128億2100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/06/28 15:17
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 税効果額 2,106 △1,803 その他有価証券評価差額金 △4,222 4,483 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 15:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,287 △5,097 前払年金費用 △515 △441
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 15:17
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 在外子会社の留保利益 △1,477 △1,155 その他有価証券評価差額金 △3,290 △5,105 退職給付に係る資産 △1,859 △1,918
前連結会計年度において、(固定資産)繰延税金資産の「その他」に含めていた「減損損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、有利子負債が減少した一方で、仕入債務や前受金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ79億3千8百万円(5.3%)増加し、1,577億4千3百万円となりました。有利子負債につきましては、社債の償還などにより、前連結会計年度末に比べ220億4千9百万円(55.6%)減少し、175億8千6百万円となりました。また、有利子負債から現金及び預金を除いた純有利子負債は、大幅なプラスとなった営業キャッシュ・フローなどにより、前連結会計年度末に比べ385億1千万円減少し、312億4千5百万円のマイナス(ネットキャッシュポジション)となりました。2017/06/28 15:17
純資産合計は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加やその他有価証券評価差額金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ226億2千7百万円(18.8%)増加し、1,429億1千5百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、47.5%となりました。