- 7735
- 2026/09/08
- 時価
- 2兆5313億円
- PER 予
- 21.82倍
- 2010年以降
- 赤字-77.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.05倍
- 2010年以降
- 0.66-5.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 23.13%
- ROA 予
- 14.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費及び当期総製造費用に含まれる研究開発費の総額2019/06/26 10:13
- #2 研究開発活動
- 当社グループでは、株式会社SCREENホールディングスとグループ会社が密接に連携し、表面処理技術、直接描画技術、画像処理技術のコア技術を融合・展開させることで、基礎研究から商品開発に至るまで積極的な研究開発活動に取り組んでおります。2019/06/26 10:13
当連結会計年度は、半導体製造装置事業を中心とした既存事業の拡大・強化に向けた開発投資を行うとともに、エネルギー、検査計測、ライフサイエンスの各分野においても研究開発活動を積極的に推進し、22,825百万円の研究開発費を投入いたしました。
なお、当社グループの主な研究開発成果は次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 10:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 投資有価証券評価損 498 517 研究開発費 446 449 減損損失 443 411
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 10:13
(注)1 評価性引当額の減少理由は、主に税務上の繰越欠損金の期限切れによるものです。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 減価償却費 2,269 2,085 研究開発費 1,231 1,219 減損損失 1,153 1,186
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額