四半期報告書-第74期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント利益又は損失の算定方法の変更)
従来、全社費用を各報告セグメントへ配分していましたが、持株会社体制へ移行したことに伴い、当第3四半期連結会計期間より、発生見込額を配分する方法に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益がSEで292百万円、GPで136百万円減少し、セグメント損失がFTで71百万円増加しております。
(セグメント名称の変更)
平成26年10月1日付で持株会社体制へ移行したことに伴い、当第3四半期連結会計期間より、下記のとおり報告セグメント名称を変更しております。
「半導体機器事業(SE)」→「セミコンダクターソリューション事業(SE)」
「メディアアンドプレシジョンテクノロジー事業(MP)」
→「グラフィックアンドプレシジョンソリューション事業(GP)」
「FPD機器事業(FE)」→「ファインテックソリューション事業(FT)」
また、報告セグメントの記載順を変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称で記載しております。また、報告セグメントの記載順を変更しております。
(セグメント利益又は損失の算定方法の変更)
従来、全社費用を各報告セグメントへ配分していましたが、持株会社体制へ移行したことに伴い、当第3四半期連結会計期間より、発生見込額を配分する方法に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益がSEで292百万円、GPで136百万円減少し、セグメント損失がFTで71百万円増加しております。
(セグメント名称の変更)
平成26年10月1日付で持株会社体制へ移行したことに伴い、当第3四半期連結会計期間より、下記のとおり報告セグメント名称を変更しております。
「半導体機器事業(SE)」→「セミコンダクターソリューション事業(SE)」
「メディアアンドプレシジョンテクノロジー事業(MP)」
→「グラフィックアンドプレシジョンソリューション事業(GP)」
「FPD機器事業(FE)」→「ファインテックソリューション事業(FT)」
また、報告セグメントの記載順を変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称で記載しております。また、報告セグメントの記載順を変更しております。