四半期報告書-第75期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント利益又は損失の算定方法の変更)
従来、全社費用を各報告セグメントへ配分しておりましたが、持株会社体制へ移行したことに伴い、前第3四半期連結会計期間より、発生見込額を配分する方法に変更しております。
持株会社体制への移行前は、持株会社体制における全社費用の発生見込額を算定できないため、前第2四半期連結累計期間における影響額を算定することは困難であります。
なお、当第2四半期連結累計期間において従来の算定方法を適用した場合に比べ、セグメント利益がSEで69百万円、GPで32百万円、FTで14百万円それぞれ減少しております。
(セグメント名称の変更)
平成26年10月1日付で持株会社体制へ移行したことに伴い、前第3四半期連結会計期間より、次のとおり報告セグメント名称を変更しております。
「半導体機器事業(SE)」→「セミコンダクターソリューション事業(SE)」
「メディアアンドプレシジョンテクノロジー事業(MP)」
→「グラフィックアンドプレシジョンソリューション事業(GP)」
「FPD機器事業(FE)」→「ファインテックソリューション事業(FT)」
また、報告セグメントの記載順を変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称で記載しておりま
す。また、報告セグメントの記載順を変更しております。
(セグメント利益又は損失の算定方法の変更)
従来、全社費用を各報告セグメントへ配分しておりましたが、持株会社体制へ移行したことに伴い、前第3四半期連結会計期間より、発生見込額を配分する方法に変更しております。
持株会社体制への移行前は、持株会社体制における全社費用の発生見込額を算定できないため、前第2四半期連結累計期間における影響額を算定することは困難であります。
なお、当第2四半期連結累計期間において従来の算定方法を適用した場合に比べ、セグメント利益がSEで69百万円、GPで32百万円、FTで14百万円それぞれ減少しております。
(セグメント名称の変更)
平成26年10月1日付で持株会社体制へ移行したことに伴い、前第3四半期連結会計期間より、次のとおり報告セグメント名称を変更しております。
「半導体機器事業(SE)」→「セミコンダクターソリューション事業(SE)」
「メディアアンドプレシジョンテクノロジー事業(MP)」
→「グラフィックアンドプレシジョンソリューション事業(GP)」
「FPD機器事業(FE)」→「ファインテックソリューション事業(FT)」
また、報告セグメントの記載順を変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称で記載しておりま
す。また、報告セグメントの記載順を変更しております。