有価証券報告書-第80期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
財務諸表の作成にあたって、会計上の見積りを必要とする項目については、過去の実績や当該事象の状況を勘案して、合理的と考えられる方法に基づき見積りおよび判断をしております。当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に与える影響が大きいと考えられる項目は、以下のとおりであります。
繰延税金資産の回収可能性について
①当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金負債 10,313 百万円
上記に含まれる税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産、評価性引当額の残高につきましては、(税効果会計関係)に記載のとおりであります。
②会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
「1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り) (2) 繰延税金資産の回収可能性について」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。
財務諸表の作成にあたって、会計上の見積りを必要とする項目については、過去の実績や当該事象の状況を勘案して、合理的と考えられる方法に基づき見積りおよび判断をしております。当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に与える影響が大きいと考えられる項目は、以下のとおりであります。
繰延税金資産の回収可能性について
①当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金負債 10,313 百万円
上記に含まれる税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産、評価性引当額の残高につきましては、(税効果会計関係)に記載のとおりであります。
②会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
「1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り) (2) 繰延税金資産の回収可能性について」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。