- 7729
- 2026/08/31
- 時価
- 7507億円
- PER 予
- 23.4倍
- 2010年以降
- 赤字-30.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.79倍
- 2010年以降
- 0.7-3.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 16.2%
- ROA 予
- 12.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東京精密(7729)の引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 3億3980万
- 2011年3月31日 +94.52%
- 6億6098万
- 2012年3月31日 +11.62%
- 7億3781万
- 2013年3月31日 +9.24%
- 8億600万
- 2014年3月31日 +5.33%
- 8億4900万
- 2015年3月31日 +17.55%
- 9億9800万
- 2016年3月31日 +1.6%
- 10億1400万
- 2017年3月31日 +9.57%
- 11億1100万
- 2018年3月31日 +12.33%
- 12億4800万
- 2019年3月31日 +10.18%
- 13億7500万
- 2020年3月31日 -2.11%
- 13億4600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2026/06/19 12:02
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 従業員給料手当 6,731 百万円 6,971 百万円 賞与引当金繰入額 1,672 百万円 2,545 百万円 役員退職慰労引当金繰入額 10 百万円 9 百万円 役員賞与引当金繰入額 21 百万円 21 百万円 退職給付費用 31 百万円 47 百万円 貸倒引当金繰入額 19 百万円 △21 百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2026/06/19 12:02
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/19 12:02
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 2,950 - 2,950 - 賞与引当金 1,522 1,865 1,522 1,865 製品不具合対策引当金 - 2,103 414 1,688 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/19 12:02
(注)評価性引当額の減少額1,222百万円は、主に連結子会社である株式会社アクレーテク・パワトロシステムの清算が結了したことにより、貸倒引当金に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 投資有価証券 391 128 賞与引当金 466 587 貸倒引当金 929 - 新株予約権 289 203 未払事業税 265 248 製品不具合対策引当金 - 532 その他 165 251
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/19 12:02
(注)1.評価性引当額が532百万円減少しています。この減少の主な内容は、連結子会社である株式会社アクレーテク・パワトロシステムの清算が結了したことにより、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付信託運用損益 1,186 1,191 賞与引当金 655 863 税務上の繰越欠損金 (注2) 412 - 未払事業税 308 286 製品不具合対策引当金 - 532 その他 620 632
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以下、前連結会計年度末と比較して、その内容を営業、投資、財務の各活動別に示すと次のとおりです。2026/06/19 12:02
営業活動によるキャッシュ・フローは、その入金超の金額が前連結会計年度28,824百万円から当連結会計年度は25,012百万円へと減少しました。これは主に「税金等調整前当期純利益」が前連結会計年度の34,275百万円から当連結会計年度は33,186百万円へ減少したほか、法人税等の支払額10,758百万円、減価償却費5,582百万円、売上債権の増加7,093百万円、棚卸資産の減少1,939百万円、製品不具合対策引当金の増加1,688百万円等によるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、その金額が前連結会計年度の2,541百万円の入金超から当連結会計年度は11,491百万円の支出超になりました。これは主に有形固定資産の取得による支出10,990百万円等によるものです。 - #7 貸倒引当金戻入額
- 倒引当金戻入額
前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
株式会社アクレーテク・パワトロシステムに対する貸付金に係る貸倒引当金を取り崩したことによるものです。2026/06/19 12:02 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2026/06/19 12:02
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金