- 7729
- 2026/09/01
- 時価
- 7340億円
- PER 予
- 22.88倍
- 2010年以降
- 赤字-30.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.71倍
- 2010年以降
- 0.7-3.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 16.2%
- ROA 予
- 12.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 292億2300万
- 2017年3月31日 +8.37%
- 316億7000万
個別
- 2016年3月31日
- 275億6900万
- 2017年3月31日 +9.45%
- 301億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/28 10:08
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略している。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっている。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用している。
主な耐用年数は以下のとおりである。
建物 8年~38年
機械装置 7年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
① のれん
定額法によっている。
② 自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間に基づく定額法によっている。
③ その他の無形固定資産
定額法によっている。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2017/06/28 10:08 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/28 10:08
(単位:百万円) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/28 10:08
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれている。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 有形固定資産 2 745 退職給付引当金 434 463
(単位:百万円) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/28 10:08
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 有形固定資産 66 808 たな卸資産 300 466
(単位:百万円) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法によっている。 ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用している。
また、在外連結子会社においては定額法を採用している。
主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 8年~38年
機械装置及び運搬具 2年~11年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
のれんについては定額法、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間に基づく定額法、その他の無形固定資産についても定額法によっている。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2017/06/28 10:08