四半期報告書-第100期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)

【提出】
2023/02/07 10:05
【資料】
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【項目】
41項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント合計
半導体製造装置計測機器
売上高
外部顧客への売上高71,66020,97192,631
セグメント間の内部売上高
又は振替高
71,66020,97192,631
セグメント利益16,5682,61319,181

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント合計
半導体製造装置計測機器
売上高
外部顧客への売上高79,48423,629103,114
セグメント間の内部売上高
又は振替高
79,48423,629103,114
セグメント利益20,3392,79323,133

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、在外子会社の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算していましたが、一時的な為替相場の変動による期間損益への影響を緩和し、在外子会社の業績をより適切に連結財務諸表に反映させるため、第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しています。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報となっています。
なお、前第3四半期連結累計期間における当該遡及適用によるセグメント情報への影響は軽微です。

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