売上高
連結
- 2013年1月31日
- 546億5200万
- 2014年1月31日 +10.94%
- 606億3000万
個別
- 2013年1月31日
- 369億9100万
- 2014年1月31日 +7.09%
- 396億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「金型」は、プレス用金型等を製造・販売しております。「電子部品」は、ICリードフレーム及びIC組立製品等の製造・販売を行っております。「電機部品」は、モーターコア製品等の製造・販売を行っております。「工作機械」は、平面研削盤等の製造・販売を行っております。2014/04/18 10:50
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2014/04/18 10:50
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トヨタ自動車㈱ 11,306 電機部品 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/04/18 10:50 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/04/18 10:50
- #5 業績等の概要
- このような事業環境のもと、当社グループは、省資源・省エネルギーに貢献する製品・部品の供給拡大とともに全グループを挙げて生産性向上と原価低減に取り組みました。2014/04/18 10:50
その結果、当連結会計年度においては、前期に比べ為替相場が円安に推移したことも寄与し、売上高は606億3千万円(前期比10.9%増)、営業利益は25億1千2百万円(前期比91.2%増)となりました。
また、当連結会計年度末の為替相場が前連結会計年度末に比べ円安となり、為替差益5億8千2百万円を計上したことなどにより、経常利益は33億2千1百万円(前期比54.9%増)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 概要2014/04/18 10:50
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高が606億3千万円(前期比10.9%増)、営業利益は25億1千2百万円(前期比91.2%増)、経常利益は33億2千1百万円(前期比54.9%増)、当期純利益は28億2千7百万円(前期比24.7%増)となりました。
② 売上高 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※5 関係会社に係る注記2014/04/18 10:50
前事業年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当事業年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 売上高 3,349百万円 4,083百万円 受取利息 93 107