受取手形
個別
- 2015年1月31日
- 2億2600万
- 2016年1月31日 +1.77%
- 2億3000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2016/04/21 9:48
前連結会計年度(平成27年1月31日) 当連結会計年度(平成28年1月31日) 受取手形 40百万円 3百万円 電子記録債権 15 21 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は574億1千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億5千4百万円減少しております。2016/04/21 9:48
これは主に、現金及び預金が11億7千7百万円、受取手形及び売掛金が6億4千8百万円、たな卸資産が3億2千2百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2016/04/21 9:48
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに対しては、与信管理規程に基づき、取引先ごとに残高及び期日を定期的に管理しております。また、外貨建営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主に、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握しております。