法人税等調整額
連結
- 2017年1月31日
- 6800万
- 2018年1月31日
- -4億8900万
個別
- 2017年1月31日
- 1億1500万
- 2018年1月31日
- -4億6500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 一方、経常利益は当連結会計年度末の為替相場が前連結会計年度末に比べ円高となり、為替差損2億7千8百万円(前連結会計年度は為替差益4千2百万円)を計上したことなどにより、18億5千6百万円(前期比8.1%減)となりました。2018/04/23 10:17
第1四半期連結会計期間から適用している「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)に基づき当連結会計年度末における繰延税金資産の回収可能性を判断し、法人税等調整額(△は益)△4億8千9百万円を計上したことなどにより親会社株主に帰属する当期純利益は、19億6百万円(前期比3.0%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑦ 親会社株主に帰属する当期純損益2018/04/23 10:17
第1四半期連結会計期間から適用している「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)に基づき当連結会計年度末における繰延税金資産の回収可能性を判断し、法人税等調整額(△は益)△4億8千9百万円を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は19億6百万円となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について