- 7769
- 2026/09/04
- 時価
- 328億円
- PER 予
- 18.35倍
- 2010年以降
- 赤字-18090.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.18-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.28%
- ROE 予
- 4.96%
- ROA 予
- 3.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2014年3月31日
- 260億7800万
- 2015年3月31日 -1.47%
- 256億9400万
個別
- 2014年3月31日
- 152億8700万
- 2015年3月31日 -14.41%
- 130億8400万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにPT UMEDA KOGYO INDONESIAを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/19 16:14
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産 823百万円 固定資産 1,831百万円 のれん 1,373百万円 流動負債 △1,910百万円 固定負債 △117百万円 少数株主持分 △1百万円 株式の取得価額 1,998百万円 現金及び現金同等物 △71百万円 差引:取得のための支出 △1,927百万円
該当事項はありません。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2015/06/19 16:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 48百万円 108百万円 固定負債-繰延税金負債 △427 △676
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/19 16:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 173百万円 236百万円 固定資産-繰延税金資産 349 145
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/06/19 16:14
前事業年度において、「流動資産」の「売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、連結貸借対照表との整合性をはかるため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「売掛金」に表示していた3,503百万円は、「電子記録債権」162百万円、「売掛金」3,341百万円として組み替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/06/19 16:14
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた8,976百万円は、「電子記録債権」364百万円、「受取手形及び売掛金」8,611百万円として組み替えております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2015/06/19 16:14
流動資産は、受取手形及び売掛金の減少等により、前連結会計年度末に比べて、1.5%減少し、256億94百万円となりました。固定資産は、有形固定資産の増加や株価の上昇による投資有価証券の増加等により、前連結会計年度末に比べて9.8%増加し、215億27百万円となりました。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて3.4%増加し、472億22百万円となりました。
② 負債