7769 リズム

7769
2026/05/01
時価
287億円
PER 予
13.63倍
2010年以降
赤字-18090.91倍
(2010-2025年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.18-1.17倍
(2010-2025年)
配当 予
4.43%
ROE 予
6.06%
ROA 予
4.13%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)7,69915,82824,37631,516
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)1803821,137996
(注)当社は、平成29年10月1日付けで普通株式10株につき普通株式1株の割合で株式併合を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は四半期純損失金額(△)を算定しております。
2019/03/14 15:15
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
3. 当社の前年度期末の発行済株式総数の10%以上を保有する企業及び団体、若しくは当社が前年度期末の発行済株式総数の10%以上を保有する企業及び団体に所属したことがない者
4. 現在および過去5年間において、当社グループの主要な取引先企業(当社の前年度連結売上高の2%以上の金額)の取締役等となったことがない者
5. 現在および過去5年間において、当社グループの主要な取引先(連結総資産の2%以上に相当する金額の借入先)の取締役等となったことがない者
2019/03/14 15:15
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「電子事業」は、電子機器などのEMS、情報関連機器、車載関連機器、加飾複合品などの製造販売をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/03/14 15:15
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/14 15:15
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
5 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計33,11031,240
「その他」の区分の売上高1,1621,106
セグメント間取引消去△940△830
連結財務諸表の売上高33,33231,516
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2019/03/14 15:15
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2019/03/14 15:15
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(※2018年5月15日公表値)
経 営 指 標2015年度2016年度2017年度2018年度
(実績)(実績)(実績)(目標)※
自己資本当期純利益率(ROE)(%)3.10.00.63.3
連結売上高(億円)333333315330
海外売上高比率(%)32.836.436.840.0
※中期経営計画では、株主が期待する高収益で資本効率の良い会社をめざすため、収益力の強化とROEの改善を第一とし、最終年度である2018年度に売上高営業利益率5%、ROE5%を目標値として掲げておりましたが、経営環境の変化と構造改革を引き続き進めていくため、見直すことといたしました。
カテゴリーNo.1を目指す分野
2019/03/14 15:15
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
わが国経済は、個人消費がいまだ力強い回復軌道に乗らないながらも、五輪関連や生産性向上に関わる設備投資の増加や公共投資の執行、在庫循環の改善により、景気は緩やかな回復基調にあります。
このような状況のもと、当社グループは、平成28年5月に策定した中期経営計画のもと、精密分野でのカテゴリーNo.1の実現を目指し、取り組んでまいりました。売上高につきましては、接続端子事業およびプレシジョン事業が好調で増収となりましたが、時計事業と電子事業で減収となり、結果、全体では減収となりました。営業利益におきましては、接続端子事業・プレシジョン事業が好調に推移したものの、時計事業・電子事業の減益により、全体で減益となりました。
以上のことから業績は次のとおりとなりました。
2019/03/14 15:15
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
営業取引による取引高
売上高535百万円536百万円
仕入高4,417百万円4,670百万円
2019/03/14 15:15

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