売上高
連結
- 2022年3月31日
- 11億2100万
- 2023年3月31日 +0.36%
- 11億2500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/21 13:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 7,930 16,599 24,131 31,231 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 387 730 1,012 1,150 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ※売上高百万円あたり2023/06/21 13:30
また、当社はサステナビリティ・トランジション・ファイナンスを活用した資金調達を実施し、融資契約先の金融機関に対し上記の目標に向けたSPT(サステナビリティ・パフォーマンス・ターゲット)の宣言と定期的なレポーティングを行っております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「生活用品事業」は、掛時計・置時計・目覚時計、デジタル時計、設備時計などのクロック、クロックムーブメント及び防災行政ラジオ、加湿器、USBファンなどの製造販売をしております。2023/06/21 13:30
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/21 13:30
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 イツワ商事株式会社 3,691 精密部品事業 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/21 13:30
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。地域 顧客との契約から生じた収益 報告セグメント その他 合計 精密部品事業の売上高 生活用品事業の売上高 日本 8,972 5,768 444 15,186
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/21 13:30 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/06/21 13:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 29,579 30,812 「その他」の区分の売上高 1,121 1,125 セグメント間取引消去 △700 △706 連結財務諸表の売上高 29,999 31,231 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/21 13:30
- #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ハ.当社の前年度期末の発行済株式総数の10%以上を保有する企業及び団体、若しくは当社が前年度期末の発行済株式総数の10%以上を保有する企業及び団体に所属したことがない者2023/06/21 13:30
ニ.現在および過去5年間において、当社グループの主要な取引先企業(当社の前年度連結売上高の2%以上の金額)の取締役等となったことがない者
ホ.現在および過去5年間において、当社グループの主要な取引先(連結総資産の2%以上に相当する金額の借入先)の取締役等となったことがない者 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ※1 削減割合は2018年度比、削減対象はスコープ1+2、原単位は売上高百万円当たりのCO2排出量とする。2023/06/21 13:30
※2 算定次第、当社WEBサイト内のサステナビリティページにて公開予定。(https://www.rhythm.co.jp/sustainability/) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では材料費や電力費高騰等の影響に加え、生活用品事業の新たな販路開拓の為に積極的な広告宣伝費の支出を行ったこともあり、わずかではありますが営業減益となりました。2023/06/21 13:30
以上のことから、当連結会計年度の売上高は312億31百万円(前期比4.1%増)、営業利益は8億86百万円(前期比0.7%減)となりました。
経常利益は、前期に補助金収入を計上していたこともあり12億46百万円(前期比3.1%減)と減益となりました。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/06/21 13:30
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 624 百万円 973 百万円 仕入高 4,274 百万円 4,978 百万円 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/21 13:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)収益の分解情報」に記載しております。