7732 トプコン

7732
2025/12/01
時価
3562億円
PER
830.85倍
2010年以降
赤字-825.76倍
(2010-2025年)
PBR
3.57倍
2010年以降
0.74-5.87倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
0.5%
ROA
0.17%
資料
Link
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トプコン(7732)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
221億4300万
2009年3月31日
-142億4800万
2009年12月31日
17億5500万
2010年3月31日 +88.21%
33億300万
2010年9月30日 +139.36%
79億600万
2010年12月31日 -15.48%
66億8200万
2011年3月31日 -38.51%
41億900万
2011年9月30日 -48.04%
21億3500万
2012年3月31日 +86.32%
39億7800万
2012年9月30日
-28億100万
2013年3月31日 -270.87%
-103億8800万
2013年9月30日
-24億3000万
2014年3月31日
-16億800万
2014年9月30日 -104.66%
-32億9100万
2015年3月31日 -40.32%
-46億1800万
2015年9月30日
36億3000万
2016年3月31日 +62.78%
59億900万
2016年9月30日
-49億1300万
2017年3月31日 -86.14%
-91億4500万
2017年9月30日
-7億7200万
2018年3月31日 -62.56%
-12億5500万
2018年9月30日
24億6300万
2019年3月31日 -7.27%
22億8400万
2019年9月30日 +10.51%
25億2400万
2020年3月31日 +310.42%
103億5900万
2020年9月30日
-90億9200万
2021年3月31日 -34.67%
-122億4400万
2021年9月30日
-38億8000万
2022年3月31日 -105%
-79億5400万
2022年9月30日
168億4600万
2023年3月31日 +1.8%
171億5000万
2023年9月30日
-15億1700万
2024年3月31日
51億1500万
2024年9月30日 -7%
47億5700万
2025年3月31日 +207.02%
146億500万
2025年9月30日 +88.19%
274億8500万

有報情報

#1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
当社は、資金調達の機動性及び安定性の確保を目的として、取引金融機関とコミットメントライン契約を締結しております。当該契約に基づく連結会計年度末における借入金未実行残高は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
コミットメントラインの総額32,000百万円32,000百万円
借入実行残高10,50017,600
上記のコミットメントライン契約には、次の財務制限条項が付されております。
① 各事業年度末日における連結貸借対照表における純資産の部の合計金額から為替換算調整勘定の合計金額を控除した金額を、2021年3月決算期末における連結貸借対照表における純資産の部の合計金額から為替換算調整勘定の合計金額を控除した金額の75%に相当する金額以上に維持すること。
2025/06/26 16:11
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社は、営業活動によるキャッシュ・フロー及び自己資金を財源に、M&A投資、設備投資、開発投資等をしていくことを基本方針としております。また、(株)格付投資情報センターによる発行体格付「A-」を取得しており、資金調達が必要な場合は、社債や銀行借入等の最適な資金調達手段を選択して対応してまいりました。当連結会計年度におきましては、M&A投資については、アイケア事業において複数の新興企業にマイノリティ出資をするなど、戦略的投資を行いました。設備投資については、生産体制の整備、成長戦略推進、経営効率改善等に必要な投資を行いました。開発投資については、DXソリューションの拡大、新製品開発や次世代技術開発等の新規事業領域に参入するための開発投資を引き続き積極的に行いました。これらの投資活動の財源としては、営業活動によるキャッシュ・フローで生成された資金を主とし、銀行借入等の資金調達で補うことにより賄いました。今後も成長分野におけるシェア拡大のために、新技術・新事業領域等への投資を継続してまいります。
資金の流動性につきましては、当社及び一部の連結子会社においてCMS(キャッシュマネジメント・サービス)を活用することにより、資金効率の向上を図っております。また、資金調達の機動性及び安定性の確保を目的として、取引金融機関とコミットメントライン契約を締結しているほか、コマーシャルペーパー発行に備えて(株)格付投資情報センターの格付「a-1」を取得しており、流動性リスクに備えております。
当連結会計年度のキャッシュ・フローの概要につきましては、前項「(4)キャッシュ・フロー」を参照ください。また、当社の配当政策につきましては、「第4 提出会社の状況 3 配当政策」に記載しております。
2025/06/26 16:11
#3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
営業債務である支払手形及び買掛金の支払期日は、ほとんどが1年以内です。
借入金、社債及びファイナンス・リースは、主に設備投資や研究開発投資に必要な資金の調達及び営業取引に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は決算日後最長10年後であります。このうち一部は変動金利であるため金利の変動リスクに晒されていますが、金利スワップ取引をヘッジ手段として利用しております。なお、当社は、資金調達の機動性及び安定性の確保を目的として、取引金融機関とコミットメントライン契約を締結しておりますが、この契約には財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、契約先の要求により、契約が解除される可能性があります。
なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご覧下さい。
2025/06/26 16:11

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