トプコン(7732)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アイケア事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 4億6800万
- 2016年6月30日 -1.5%
- 4億6100万
- 2017年6月30日
- -4億5100万
- 2018年6月30日
- 2億4600万
- 2019年6月30日 -53.66%
- 1億1400万
- 2020年6月30日
- -19億400万
- 2021年6月30日
- 2億3300万
- 2022年6月30日 +139.91%
- 5億5900万
- 2023年6月30日 +88.37%
- 10億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- この方針により、顧客とマーケットを重視した製品・ソリューション開発をより一層加速させるとともに、全てのステークホルダーに当該方針に基づいた適切且つ有用な経営情報の開示を行うため、以下の通り、報告セグメントの区分変更をしております。2023/08/08 12:45
報告セグメントを、従来の「スマートインフラ事業」「ポジショニング・カンパニー」「アイケア事業」及び「その他」の4区分から、「ポジショニング事業」「アイケア事業」及び「その他」の3区分に変更しております。
従来のセグメント区分との関係は、次の通りとなります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期より、後述の(セグメント情報等)に記載の通り、従来の「スマートインフラ事業」と「ポジショニング・カンパニー」の報告セグメントの区分を「ポジショニング事業」に変更しております。2023/08/08 12:45
売上高は、ポジショニング事業は前年並み、アイケア事業は好調に推移し、また円安の影響もあり、49,695百万円(前年同期と比べ5.7%の増加)となりました。利益面では、売上高の増加はあったものの、人員増やインフレ影響に伴う経費の増加等を吸収できず、営業利益は1,717百万円(前年同期と比べ△55.2%の減少)となり、経常利益は1,840百万円(前年同期と比べ△53.9%の減少)となりました。また一過性の減損損失の影響により、親会社株主に帰属する四半期純損失は△199百万円(前年同期と比べ△2,990百万円の減少)となりました。
(事業セグメント毎の経営成績)