のれん
連結
- 2016年3月31日
- 175億100万
- 2016年12月31日 -6.24%
- 164億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、精密計測事業及び光デバイス事業であります。2017/02/09 11:11
2.セグメント利益の調整額△1,957百万円は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、精密計測事業及び光デバイス事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,894百万円は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。
4.前第3四半期連結累計期間のセグメント利益については、「(企業結合等関係)比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し」に記載の見直しが反映されております。2017/02/09 11:11 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 平成27年4月20日に行われたDigi-Star Investments, Inc.との企業結合について前第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。2017/02/09 11:11
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、のれんが493百万円、その他(無形固定資産)が717百万円、及び繰延税金負債が1,234百万円それぞれ増加しております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、減価償却費が87百万円、及びのれんの償却額が6百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ93百万円減少しております。 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/02/09 11:11
(注)前第3四半期連結累計期間の減価償却費及びのれんの償却額については、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による見直しの内容を反映しております。前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 減価償却費 3,860 百万円 3,310 百万円 のれんの償却額 1,957 1,894