- 7732
- 2025/12/01
- 時価
- 3562億円
- PER
- 830.85倍
- 2010年以降
- 赤字-825.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.57倍
- 2010年以降
- 0.74-5.87倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 0.5%
- ROA
- 0.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年9月30日
- -31億4800万
- 2019年9月30日 -5.46%
- -33億2000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これによりIFRS適用子会社においては、リースの借手は、原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとなりました。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2019/11/12 11:22
この取扱いにより、当第2四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表は、「有形固定資産」が2,556百万円増加し、流動負債の「リース債務」が721百万円、固定負債の「リース債務」が1,826百万円、それぞれ増加しております。当第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に与える影響は軽微であります。当第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローの支出が341百万円減少し、財務活動によるキャッシュ・フローの支出が341百万円増加しております。なお、この財務活動によるキャッシュ・フローの支出は、従来「ファイナンス・リース債務の返済による支出」として表示していた金額と合わせて「リース債務の返済による支出」として表示しております。これに伴い、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において「ファイナンス・リース債務の返済による支出」に表示していた△320百万円は、「リース債務の返済による支出」△320百万円として組み替えて表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における投資活動による「資金」の減少は、2,160百万円(前年同期は3,854百万円の減少)となりました。これは主に、固定資産の取得による支出2,793百万円等によるものであります。2019/11/12 11:22
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における財務活動による「資金」の減少は、3,320百万円(前年同期は3,148百万円の減少)となりました。これは主に、配当金の支払額1,272百万円や自己株式の取得による支出1,078百万円等による「資金」の減少によるものであります。