7732 トプコン

7732
2025/12/01
時価
3562億円
PER
830.85倍
2010年以降
赤字-825.76倍
(2010-2025年)
PBR
3.57倍
2010年以降
0.74-5.87倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
0.5%
ROA
0.17%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これによりIFRS適用子会社においては、リースの借手は、原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとなりました。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この取扱いにより、当第2四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表は、「有形固定資産」が2,556百万円増加し、流動負債の「リース債務」が721百万円、固定負債の「リース債務」が1,826百万円、それぞれ増加しております。当第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に与える影響は軽微であります。当第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローの支出が341百万円減少し、財務活動によるキャッシュ・フローの支出が341百万円増加しております。なお、この財務活動によるキャッシュ・フローの支出は、従来「ファイナンス・リース債務の返済による支出」として表示していた金額と合わせて「リース債務の返済による支出」として表示しております。これに伴い、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において「ファイナンス・リース債務の返済による支出」に表示していた△320百万円は、「リース債務の返済による支出」△320百万円として組み替えて表示しております。
2019/11/12 11:22
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(3) キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間(6ヶ月)における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動によるキャッシュ・フロー等の「資金」の増加があったものの、固定資産の取得等による「資金」の減少により、前年度末に比べ、184百万円減少し、12,751百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
2019/11/12 11:22

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