営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 53億8100万
- 2021年3月31日 +22.52%
- 65億9300万
個別
- 2020年3月31日
- 15億3100万
- 2021年3月31日
- -14億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の会計処理の方法と概ね同一であります。2021/06/25 16:11
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却・全社費用配分前)ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却・全社費用配分前)ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2021/06/25 16:11 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (1) 各事業年度末日における連結貸借対照表における純資産の部の合計金額から為替換算調整勘定の合計金額を控除した金額を、2018年3月決算期末における連結貸借対照表における純資産の部の合計金額から為替換算調整勘定の合計金額を控除した金額の75%に相当する金額以上に維持すること。2021/06/25 16:11
(2) 報告書等に記載される連結損益計算書における営業利益を、2期連続して赤字としないこと。
(3) 株式会社格付投資情報センターによる発行体格付を、BBB-以上に維持すること。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中で、当期の当社グループの[連結]業績は、次のようになりました。2021/06/25 16:11
売上高は、137,247百万円(前年度と比べ△1.2%の減少)となりました。世界各国の経済活動再開に伴い、第1四半期前半をボトムに売上高は回復基調にあり、エッセンシャルビジネスとして力強い回復が年度末まで継続しました。利益面では、経費・研究開発費等の固定費削減及び売上高回復により、営業利益は6,593百万円(前年度と比べ22.5%の増加)となりました。経常利益は5,587百万円(前年度と比べ93.0%の増加)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,376百万円(前年度と比べ154.0%の増加)となりました。
セグメント毎の業績は、次のとおりであります。