売上高
連結
- 2020年9月30日
- 148億8600万
- 2021年9月30日 +27.46%
- 189億7300万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ※ 新株予約権の発行時(2021年7月12日)における内容を記載しております。2021/11/10 11:29
(注)1 新株予約権の目的である株式は当社普通株式とし、各新株予約権の目的である株式の数(以下、「付与株式数」という。)は新株予約権1個あたり100株とする。なお、新株予約権を割り当てる日(以下、「割当日」という。)後、当社が普通株式に関する株式分割(株式無償割当てを含む)又は株式併合を行う場合、次の算式により付与株式数を調整するものとする。但し、かかる調整は、新株予約権のうち、当該時点で行使されていない新株予約権の目的である株式の数について行われ、調整の結果生じる1株未満の端株についてはこれを切り捨てるものとする。 調整後付与株式数=調整前付与株式数×株式分割・株式併合の比率 上記のほか、付与株式数の調整をする必要がある場合には、当社取締役会が必要と認める調整を行う。 (2)第7回新株予約権 ①新株予約権者は、2023年3月期における新株予約権者が担当する当社の事業の連結売上高を指標とし、当社取締役会で決定した段階的な目標値に該当した場合に、それぞれ定められた割合の個数の新株予約権を行使することができるものとする。 ②新株予約権者が、解任された場合、新株予約権者は新株予約権を行使することはできない。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/10 11:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2021/11/10 11:29
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であります。顧客との契約から生じる収益を、顧客の所在地を基礎とした地域別に分解した情報は下記のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用しています。これによるセグメント売上高及びセグメント利益又はセグメント損失への影響は軽微であります。2021/11/10 11:29 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中で、当第2四半期の当社グループの[連結]業績は、次のようになりました。2021/11/10 11:29
売上高は、世界各国での経済活動回復に伴って増加し、81,251百万円(前年同期と比べ39.0%の増加)となりました。利益面では、主にこの売上高増加の影響により、営業利益は6,980百万円(前年同期と比べ7,749百万円の増加)となり、経常利益は6,285百万円(前年同期と比べ8,083百万円の増加)となりました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,883百万円(前年同期と比べ5,921百万円の増加)となりました。
(事業セグメント毎の経営成績)