営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 65億9300万
- 2022年3月31日 +141.38%
- 159億1400万
個別
- 2021年3月31日
- -14億3600万
- 2022年3月31日
- 20億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の会計処理の方法と概ね同一であります。2022/06/28 15:31
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却・全社費用配分前)ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却・全社費用配分前)ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用しております。これによるセグメント売上高及びセグメント利益又はセグメント損失への影響は軽微であります。2022/06/28 15:31 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ① 各事業年度末日における連結貸借対照表における純資産の部の合計金額から為替換算調整勘定の合計金額を控除した金額を、2021年3月決算期末における連結貸借対照表における純資産の部の合計金額から為替換算調整勘定の合計金額を控除した金額の75%に相当する金額以上に維持すること。2022/06/28 15:31
② 報告書等に記載される連結損益計算書における営業利益を、2期連続して赤字としないこと。
(2) コミットメントライン契約(10,000百万円)について - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中で、当期の当社グループの[連結]業績は、次のようになりました。2022/06/28 15:31
売上高は、サプライチェーン混乱による影響はあったものの、エッセンシャル・ビジネスとしての旺盛な需要を着実に捉え、また調達・設計・製造面での各種施策が奏功の結果増加し、176,421百万円(前年度と比べ28.5%の増加)となりました。利益面では、主にこの売上高増加の影響により、営業利益は15,914百万円(前年度と比べ141.4%の増加)となり、経常利益は14,820百万円(前年度と比べ165.2%の増加)となりました。これらの結果、親会社株主に帰属する当期純利益は10,699百万円(前年度と比べ350.3%の増加)となりました。
セグメント毎の業績は、次のとおりであります。