営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 159億1400万
- 2023年3月31日 +22.77%
- 195億3700万
個別
- 2022年3月31日
- 20億7600万
- 2023年3月31日 -1.06%
- 20億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の会計処理の方法と概ね同一であります。2023/06/28 16:04
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却・全社費用配分前)ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却・全社費用配分前)ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2023/06/28 16:04 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ① 各事業年度末日における連結貸借対照表における純資産の部の合計金額から為替換算調整勘定の合計金額を控除した金額を、2021年3月決算期末における連結貸借対照表における純資産の部の合計金額から為替換算調整勘定の合計金額を控除した金額の75%に相当する金額以上に維持すること。2023/06/28 16:04
② 報告書等に記載される連結損益計算書における営業利益を、2期連続して赤字としないこと。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中で、当期の当社グループの[連結]業績は、次のようになりました。2023/06/28 16:04
売上高は、部材不足による供給制約や出荷遅延の影響を受けたものの、ICT自動化施工、IT農業を中心とした成長事業の販売が順調に増加したことに加え、製品価格改定や円安影響等により増加し、215,625百万円(前年度と比べ22.2%の増加)となりました。利益面では、部材不足、部材・物流費高騰の影響は継続しましたが、売上増加の影響等により、営業利益は19,537百万円(前年度と比べ22.8%の増加)となり、経常利益は17,829百万円(前年度と比べ20.3%の増加)となりました。これらの結果、親会社株主に帰属する当期純利益は11,806百万円(前年度と比べ10.3%の増加)となりました。
セグメント毎の業績は、次のとおりであります。