営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 29億7400万
- 2025年9月30日
- -3億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,192百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費)であります。2025/11/11 14:58
3.調整後のセグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、主に光デバイス事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△2,610百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費)であります。
3.調整後のセグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失の額と一致しております。2025/11/11 14:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (事業セグメント毎の経営成績)2025/11/11 14:58
ポジショニング事業は、測量機の販売、及び新製品のリリース等により国内のIT農業が堅調だったものの、ICT施工等において依然として厳しい市場環境が影響し主に欧米で需要が低迷したこと等から、売上高は64,954百万円(前年同期と比べ△4.7%の減少)となりました。営業利益は、販管費の削減が売上高の減少を補ったため、5,377百万円(前年同期と比べ32.5%の増加)となりました。
アイケア事業では、北米を中心に堅調な販売が継続しておりますが、当中間期におきまして顧客との販売契約の変更に伴い大口の売上高の期ずれが生じたことから、売上高は34,882百万円(前年同期と比べ△6.0%の減少)となりました。営業損失は、売上高の減収が大きく影響し、△1,349百万円(前年同期と比べ△2,728百万円の減少)となりました。