有価証券報告書-第131期(2023/04/01-2024/03/31)
報告セグメントの変更に関する事項
当社は当連結会計年度を初年度とする3ヵ年の「中期経営計画2025」を策定し、その中の基本方針の一つである「基盤改革」として、「ポジショニング事業の効率最大化」を掲げております。これまではスマートインフラ事業、ポジショニング・カンパニーにおきまして地域を軸とした管理が中心でありましたが、今後はグローバルな競争優位性を高める為に事業効率を最大化することを重要視し、スマートインフラ事業、ポジショニング・カンパニーをポジショニング事業として管理していくことを主軸として参ります。
この方針により、顧客とマーケットを重視した製品・ソリューション開発をより一層加速させるとともに、適切且つ有用な経営情報の開示を行うため、以下の通り、報告セグメントの区分変更をしております。
報告セグメントを、従来の「スマートインフラ事業」「ポジショニング・カンパニー」「アイケア事業」及び「その他」の4区分から、「ポジショニング事業」「アイケア事業」及び「その他」の3区分に変更しております。
従来のセグメント区分との関係は、次の通りとなります。
「スマートインフラ事業」と「ポジショニング・カンパニー」として区分していた事業は、新たに「ポジショニング事業」に区分しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の(セグメント情報等)を組替えて表示しております。
当社は当連結会計年度を初年度とする3ヵ年の「中期経営計画2025」を策定し、その中の基本方針の一つである「基盤改革」として、「ポジショニング事業の効率最大化」を掲げております。これまではスマートインフラ事業、ポジショニング・カンパニーにおきまして地域を軸とした管理が中心でありましたが、今後はグローバルな競争優位性を高める為に事業効率を最大化することを重要視し、スマートインフラ事業、ポジショニング・カンパニーをポジショニング事業として管理していくことを主軸として参ります。
この方針により、顧客とマーケットを重視した製品・ソリューション開発をより一層加速させるとともに、適切且つ有用な経営情報の開示を行うため、以下の通り、報告セグメントの区分変更をしております。
報告セグメントを、従来の「スマートインフラ事業」「ポジショニング・カンパニー」「アイケア事業」及び「その他」の4区分から、「ポジショニング事業」「アイケア事業」及び「その他」の3区分に変更しております。
従来のセグメント区分との関係は、次の通りとなります。
「スマートインフラ事業」と「ポジショニング・カンパニー」として区分していた事業は、新たに「ポジショニング事業」に区分しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の(セグメント情報等)を組替えて表示しております。