キヤノン電子(7739)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンポーネントの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 34億6600万
- 2014年6月30日 +3.03%
- 35億7100万
- 2015年6月30日 +33.27%
- 47億5900万
- 2016年6月30日 -19.42%
- 38億3500万
- 2017年6月30日 +13.85%
- 43億6600万
- 2018年6月30日 +5.45%
- 46億400万
- 2019年6月30日 -9.95%
- 41億4600万
- 2020年6月30日 -41.03%
- 24億4500万
- 2021年6月30日 +13.09%
- 27億6500万
- 2022年6月30日 -7.96%
- 25億4500万
- 2023年6月30日 +38.07%
- 35億1400万
- 2024年6月30日 +25.92%
- 44億2500万
- 2025年6月30日 +5.06%
- 46億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は484億89百万円(前年同期比6.7%増)、連結経常利益は37億84百万円(前年同期比1.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億34百万円(前年同期比9.8%増)となりました。2023/08/04 9:12
なお、宇宙関連分野におきましては、打上げから6年経過した当社製の超小型人工衛星「CE-SAT-I(シーイー・サット・ワン)」と、同じく2年半経過した「CE-SAT-ⅡB(シーイー・サット・ツービー)」の実証実験を順調に進めており、地上の高精細画像を日々撮影しております。また、衛星本体や内製コンポーネント、撮影画像の販売も継続しております。また、JAXAのH3ロケット2号機へ当社の超小型衛星「CE-SAT-IE(シーイー・サット・ワンイー)」の搭載が決定され、現在その準備を進めています。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。