キヤノン電子(7739)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンポーネントの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 55億7800万
- 2014年9月30日 -7.58%
- 51億5500万
- 2015年9月30日 +31.43%
- 67億7500万
- 2016年9月30日 -15.07%
- 57億5400万
- 2017年9月30日 +7.63%
- 61億9300万
- 2018年9月30日 +4.1%
- 64億4700万
- 2019年9月30日 -9.4%
- 58億4100万
- 2020年9月30日 -25.58%
- 43億4700万
- 2021年9月30日 -6.21%
- 40億7700万
- 2022年9月30日 -6.33%
- 38億1900万
- 2023年9月30日 +38.73%
- 52億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第3四半期連結会計期間より四半期連結損益計算書には、スペースワン株式会社が連結子会社から持分法適用関連会社に移行した影響が含まれております。2023/11/10 9:27
宇宙関連分野におきましては、打上げから約6年経過した当社製の超小型人工衛星「CE-SAT-I(シーイー・サット・ワン)」と、同じく約3年経過した「CE-SAT-ⅡB(ツービー)」の実証実験を継続しており、地上や天体などの画像を日々撮影しております。また、衛星本体や内製コンポーネント、撮影画像の販売促進も継続しております。そして、6月末に決定された国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)のH3ロケット2号機へ搭載する当社製超小型人工衛星「CE-SAT-IE(ワンイー)」の準備もJAXAおよび関係当局と連携し順調に進めています。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。