純資産
連結
- 2012年12月31日
- 682億200万
- 2013年12月31日 +8.43%
- 739億5300万
- 2014年12月31日 +2.76%
- 759億9600万
個別
- 2012年12月31日
- 693億8500万
- 2013年12月31日 +7.83%
- 748億1700万
- 2014年12月31日 +3.6%
- 775億700万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/26 11:33
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は255億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ34億85百万円増加しました。流動負債は204億9百万円となり7億94百万円増加いたしました。主な要因は、支払手形及び買掛金の増加及び未払法人税等の減少によるものです。固定負債は51億36百万円となり、26億91百万円増加しました。2015/03/26 11:33
(純資産)
純資産は759億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億43百万円増加しました。主な要因は、当期純利益計上と剰余金の配当によるものです。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の76.7%から74.8%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2015/03/26 11:33
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)
(b) 時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/03/26 11:33 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/26 11:33
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 73,953 75,996 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 274 49 (うち新株予約権(百万円)) (225) (―)