繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 16億5900万
- 2021年12月31日 -22.18%
- 12億9100万
個別
- 2020年12月31日
- 12億6300万
- 2021年12月31日 -2.85%
- 12億2700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/30 10:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) (繰延税金資産) 未払事業税・事業所税 65百万円 107百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/30 10:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) (繰延税金資産) 未払事業税・事業所税 80百万円 146百万円 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/03/30 10:40
当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りは、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、今後の広がり方や収束時期等の見通しが不透明な状況であるものの、現時点において会計上の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しております。
なお、今後の新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響は不確定要素が多いことから、その収束状況によっては当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (百万円)2022/03/30 10:40
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 繰延税金資産 1,227
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2022/03/30 10:40
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 繰延税金資産 1,291
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。