有価証券報告書-第98期(2022/01/01-2022/12/31)
4 報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の「特機事業」のセグメント利益は47,263千
円減少しており、「工作機械事業」の売上高は85,172千円、セグメント利益は209,767千円それぞれ減少しており
ます。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の「特機事業」のセグメント利益は47,263千
円減少しており、「工作機械事業」の売上高は85,172千円、セグメント利益は209,767千円それぞれ減少しており
ます。