6960 フクダ電子

6960
2026/06/05
時価
4416億円
PER 予
17.86倍
2010年以降
5.88-16.13倍
(2010-2026年)
PBR
1.67倍
2010年以降
0.46-1.5倍
(2010-2026年)
配当 予
1.97%
ROE 予
9.38%
ROA 予
7.85%
資料
Link
CSV,JSON

フクダ電子(6960)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
885億6800万
2009年3月31日 +1.11%
895億5100万
2009年12月31日 -31.85%
610億3000万
2010年3月31日 +44.43%
881億4700万
2010年6月30日 -77.67%
196億8000万
2010年9月30日 +120.3%
433億5600万
2010年12月31日 +47.78%
640億7000万
2011年3月31日 +40.74%
901億6900万
2011年6月30日 -77.62%
201億8300万
2011年9月30日 +111.24%
426億3400万
2011年12月31日 +48.65%
633億7600万
2012年3月31日 +45.99%
925億2400万
2012年6月30日 -78.28%
200億9300万
2012年9月30日 +122.44%
446億9500万
2012年12月31日 +48.22%
662億4600万
2013年3月31日 +45.28%
962億3900万
2013年6月30日 -76.73%
223億9500万
2013年9月30日 +111.1%
472億7600万
2013年12月31日 +48.59%
702億4600万
2014年3月31日 +53.14%
1075億7400万
2014年6月30日 -80.25%
212億4200万
2014年9月30日 +125.37%
478億7400万
2014年12月31日 +50.16%
718億8900万
2015年3月31日 +50.61%
1082億6900万
2015年6月30日 -78.21%
235億8700万
2015年9月30日 +124.91%
530億5000万
2015年12月31日 +52.5%
809億200万
2016年3月31日 +44.89%
1172億2200万
2016年6月30日 -78.63%
250億4600万
2016年9月30日 +115.89%
540億7200万
2016年12月31日 +51.74%
820億4900万
2017年3月31日 +48.38%
1217億4700万
2017年6月30日 -78.01%
267億7000万
2017年9月30日 +119.85%
588億5500万
2017年12月31日 +49.87%
882億800万
2018年3月31日 +46.11%
1288億8300万
2018年6月30日 -78.97%
271億300万
2018年9月30日 +114.23%
580億6200万
2018年12月31日 +55.28%
901億5600万
2019年3月31日 +43.94%
1297億7500万
2019年6月30日 -77.97%
285億9500万
2019年9月30日 +134.76%
671億2900万
2019年12月31日 +42.03%
953億4500万
2020年3月31日 +39.91%
1333億9300万
2020年6月30日 -79.54%
272億9700万
2020年9月30日 +122.26%
606億7000万
2020年12月31日 +59.47%
967億5200万
2021年3月31日 +51.68%
1467億5600万
2021年6月30日 -81.2%
275億8700万
2021年9月30日 +123.63%
616億9200万
2021年12月31日 +50.86%
930億6800万
2022年3月31日 +41.94%
1320億9800万
2022年6月30日 -79.04%
276億9000万
2022年9月30日 +126.18%
626億2800万
2022年12月31日 +49.26%
934億8100万
2023年3月31日 +44.04%
1346億4800万
2023年6月30日 -78.33%
291億8000万
2023年9月30日 +128.04%
665億4100万
2023年12月31日 +49.17%
992億5800万
2024年3月31日 +41.37%
1403億2300万
2024年6月30日 -78.38%
303億4100万
2024年9月30日 +111.97%
643億1400万
2024年12月31日 +54.55%
993億9500万
2025年3月31日 +39.85%
1390億700万
2025年6月30日 -78.15%
303億7600万
2025年9月30日 +113.35%
648億700万
2025年12月31日 +52.54%
988億5700万
2026年3月31日 +41.31%
1396億9700万

個別

2008年3月31日
561億
2009年3月31日 +0.61%
564億4000万
2010年3月31日 -3.22%
546億2200万
2011年3月31日 +2.22%
558億3200万
2012年3月31日 +0.5%
561億1100万
2013年3月31日 +6.29%
596億3800万
2014年3月31日 +7.06%
638億4900万
2015年3月31日 -0.88%
632億8400万
2016年3月31日 +6.54%
674億2100万
2017年3月31日 +3.56%
698億1900万
2018年3月31日 +1.63%
709億5800万
2019年3月31日 +0.86%
715億7000万
2020年3月31日 +0.33%
718億400万
2021年3月31日 +13.87%
817億6600万
2022年3月31日 +0.86%
824億7000万
2023年3月31日 -0.19%
823億1600万
2024年3月31日 +5.67%
869億8700万
2025年3月31日 +0.13%
870億9700万
2026年3月31日 +3.25%
899億2500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(1) 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)64,314139,007
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)11,41027,127
(2) 訴訟
(当社取締役等に対する訴訟の提起)
2025/06/27 15:31
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「生体検査装置部門」は心電計、超音波画像診断装置、自動血球計数測定装置等を取り扱っております。「生体情報モニター部門」は生体情報モニタを取り扱っております。「治療装置部門」はデフィブリレータ、人工呼吸器、ペースメーカ、カテーテル、在宅レンタル事業等を取り扱っております。「消耗品等部門」は各部門の器械装置に使用する消耗品、修理・保守等のサービス事業等を取り扱っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2025/06/27 15:31
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
子会社のうち㈱エム・イー・タイムス、㈱フクシン、他7社については連結の範囲に含めておりません。
非連結子会社(9社)は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しました。2025/06/27 15:31
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/27 15:31
#5 会計方針に関する事項(連結)
④ 製品保証引当金
製品の出荷後、無償で行う補修費用に備えるため、売上高に対する当該費用の発生割合及び個別見積に基づいて補修費用の見込額を計上しております。
⑤ 役員退職慰労引当金
2025/06/27 15:31
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/27 15:31
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/27 15:31
#8 役員報酬(連結)
業績連動型株式報酬として、「株式給付信託(BBT(Board Benefit Trust))」を採用します。
BBTに係る指標及び額は、業績向上への動機づけとなることを目的として各事業年度の連結売上高、連結経常利益額及び連結当期純利益額に連動させ、各取締役の業務執行状況を加味した上で算出します。
また、額の決定は、「役位に応じた基準ポイント」と「前事業年度からの業績指標の増減率に応じて連動させる業績連動係数」を乗じて算出した値を当事業年度のポイント数とし、退任時までに付与されたポイントを合計した数に応じた当社普通株式(1ポイントにつき1株に換算)を退任時に給付します。
2025/06/27 15:31
#9 研究開発活動
当社グループの研究開発活動は、「社会的使命に徹し、ME機器の開発を通じて、医学の進歩に寄与する」との経営理念に沿って、また「ユーザーニーズへの適合」を常に念頭において取り組んでまいりました。今後も一層その理念の追求に努めます。さらに研究開発体制の体質改善を図り、新技術の確立とタイムリーな新製品の市場投入に努め、経営基盤のさらなる強化につなげていく所存です。
なお、当連結会計年度の研究開発費は4,221百万円(売上高の3.0%)です。
開発部門の活動が複数のセグメントに渡っていることから、セグメントごとの研究開発費の金額は記載しておりません。
2025/06/27 15:31
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
地域医療を支えるという使命感のもと、「予防、検査、治療、経過観察、リハビリ、在宅、介護」というワンストップサービスによる一貫した医療環境を提供することで、お客様に価値を提供するとともに持続的成長を実現してまいります。
当社グループは、経営環境の変化に左右されない持続的成長を目指す中で、2028年3月期に連結売上高1,470億円、連結営業利益280億円を目標としております。部材、資源価格等の高騰や急激な為替変動など先行きが不透明な状況ではございますが、グループ一丸となってさらなる収益性の向上に取り組んでまいります。
(3)優先的に対処すべき中長期的課題
2025/06/27 15:31
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
2024年3月期2025年3月期前期比
金額金額増減額増減率(%)
売上高(百万円)140,323139,007△1,316△0.9
営業利益(百万円)26,50625,874△631△2.4
当連結会計年度の経営成績は、連結売上高は1,390億7百万円(前年同期比0.9%減)となりました。利益につきましては、連結営業利益は258億74百万円(前年同期比2.4%減)、連結経常利益は266億33百万円(前年同期比1.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は186億5百万円(前年同期比0.5%減)となりました。
2025/06/27 15:31
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
子会社のうち㈱エム・イー・タイムス、㈱フクシン、他7社については連結の範囲に含めておりません。
非連結子会社(9社)は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しました。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/27 15:31
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(4) 製品保証引当金
製品の出荷後、無償で行う補修費用に備えるため、売上高に対する当該費用の発生割合及び個別見積に基づいて補修費用の見込額を計上しております。
(5) 役員株式給付引当金
2025/06/27 15:31
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の金額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高83,532百万円83,682百万円
仕入高4,2594,533
2025/06/27 15:31
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/27 15:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。