営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -4600万
- 2018年9月30日
- 1億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるセグメント利益の調整額△286百万円は、セグメント間取引消去75百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△361百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2018/11/14 14:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、スポーツケア用品の販売、飲食業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント利益の調整額△286百万円は、セグメント間取引消去75百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△361百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 14:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3Dプリンタにおいては、当社製品「Value 3D Resinoid MR-5000」で実現した独自の材料複合技術「Bi-Matrix」が複数の学会論文に使われ、その応用範囲が広がっております。さらに、3Dプリンタの新しいデータフォーマット「FAV」のJIS原案委員として、当社は業界の牽引役を担っております。2018/11/14 14:20
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は95億61百万円(前年同期比3.7%減)となり、営業利益は1億1百万円(前年同期は46百万円の損失)、経常利益1億49百万円(前年同期比118.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5百万円(前年同期は17百万円の利益)となりました。
①財政状態に関する分析