建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 18億9000万
- 2020年12月31日 -8.25%
- 17億3400万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/02/15 16:05
当社グループは、原則として、事業用資産については事業別・会社別を基礎とし、賃貸用不動産については個々の物件ごとに、遊休資産については個別資産ごとに、グルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都世田谷区 情報画像関連機器事業等共用資産 工具、器具及び備品無形固定資産その他 8438 長野県諏訪市 情報画像関連機器製造設備 建物及び構築物工具、器具及び備品無形固定資産その他その他 1494834
当第3四半期連結累計期間において、情報画像関連機器事業等共用資産及び情報画像関連機器製造設備について、収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、該当する資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値が見込めない場合には、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は142億70百万円となり、14億48百万円の減少となりました。その主な要因は、受取手形及び売掛金の減少2億69百万円、たな卸資産の減少11億38百万円等であります。2021/02/15 16:05
固定資産は97億83百万円となり、13億66百万円の減少となりました。その主な要因は、土地の減少7億67百万円、建物及び構築物の減少1億55百万円、無形固定資産の減少4億90百万円、投資有価証券の増加99百万円等であります。
(負債)