固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 95億4800万
- 2024年3月31日 +18.23%
- 112億8900万
個別
- 2023年3月31日
- 131億2100万
- 2024年3月31日 +19.56%
- 156億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度におけるセグメント資産の調整額7,521百万円は、セグメント間取引消去△858百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産8,379百万円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。2024/06/27 13:26
当連結会計年度における有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額によるものであります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、スポーツケア用品の販売を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
当連結会計年度におけるセグメント利益又はセグメント損失の調整額△82百万円は、セグメント間取引消去490百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△572百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
当連結会計年度におけるセグメント資産の調整額5,663百万円は、セグメント間取引消去△844百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,507百万円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
当連結会計年度における有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額によるものであります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/27 13:26 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/06/27 13:26
(ア)有形固定資産
主として、情報画像関連機器事業における生産設備(工具、器具及び備品)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/27 13:26
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/06/27 13:26前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 3 4 工具、器具及び備品 0 - 土地 0 - 計 4 4 - #6 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。
2024/06/27 13:26前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 - 0 工具、器具及び備品 0 0 計 0 0 - #7 売上原価明細書(連結)
- (自 2023年4月1日2024/06/27 13:26
至 2024年3月31日)※1.経費のうち主なものの内訳 ※1.経費のうち主なものの内訳 減価償却費 29百万円 支払手数料 64百万円 固定資産税 27百万円 修繕費 38百万円 減価償却費 59百万円 支払手数料 66百万円 固定資産税 41百万円 修繕費 62百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/27 13:26 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/27 13:26
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 13:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 関係会社株式 2,534 2,534 固定資産減損損失 52 36 繰越欠損金 1,250 1,139
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 13:26
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 製品保証引当金 20 18 固定資産減損損失 206 166 減価償却超過額 225 193
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は174億7百万円となり、3億60百万円の減少となりました。その主な要因は、現金及び預金の減少8億37百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加3億67百万円、棚卸資産の増加1億30百万円、貸倒引当金の減少15百万円等であります。2024/06/27 13:26
固定資産は112億89百万円となり、17億41百万円の増加となりました。その主な要因は、建物及び構築物の増加7億32百万円、土地の増加22億53百万円、退職給付に係る資産の増加85百万円、投資有価証券の減少13億36百万円等であります。
(負債) - #13 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の除却等
当社は、2024年4月9日開催の取締役会において、連結子会社であるムトーヨーロッパ社が保有する固定資産を譲渡することを決議いたしました。詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な後発事象)」に記載のとおりであります。2024/06/27 13:26 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積りは、将来の不確実性を伴うため、事業環境の変化などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。2024/06/27 13:26
2.固定資産の減損
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法を採用しております。2024/06/27 13:26
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #16 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2024/06/27 13:26
(固定資産の譲渡)
当社は、2024年4月9日開催の取締役会において、以下のとおり、当社の連結子会社が保有する固定資産を譲渡することを決議いたしました。 - #17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、重要な関連会社は㈱セコニックであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2024/06/27 13:26
(単位:百万円) 流動資産合計 5,111 固定資産合計 2,364