新株予約権
連結
- 2017年12月31日
- 3483万
個別
- 2017年12月31日
- 3483万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9) 【ストックオプション制度の内容】2018/03/16 15:53
当社は、株式報酬型ストック・オプション制度を採用しております。当該制度は、会社法の規定に基づき新株予約権を発行する方法により、当社取締役(社外取締役を除く)および執行役員に対して付与するものであります。
当該制度の内容は次のとおりであります。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.直近1年間の1株当たり配当金の合計額20円を、算定時点の株価(800円)で除した値である2.500%を予想配当率とし、当該配当率で継続的に支払われるものと仮定しております。2018/03/16 15:53
4.本新株予約権の付与日から予想残存期間を経過した日を基準として、前後3カ月以内に償還日が到来する長期利付国債の複利利回りの平均値であります。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- ② 会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2018/03/16 15:53
③ 株主の有する株式数に応じて募集株式または募集新株予約権の割当てを受ける権利
④ 会社法第194条第1項に規定する単元未満株式の売渡しを請求することができる権利 - #4 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 【新株予約権等の状況】2018/03/16 15:53
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #5 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- 単元未満株式の売渡し 0千株2018/03/16 15:53
3.新株予約権等に関する事項
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/16 15:53
(注)前事業年度および当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 長期未払金 -千円 55,408千円 新株予約権 -千円 10,657千円 その他 12,656千円 46,503千円 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/16 15:53
(注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 長期未払金 -千円 55,771千円 新株予約権 -千円 10,657千円 その他 24,447千円 57,630千円 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/03/16 15:53
3 1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 40,994 87,033 (うち新株予約権(千円)) - (34,839) (うち非支配株主持分(千円)) (40,994) (52,194)
項目 前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 普通株式増加数(千株) - 33 (うち新株予約権)(千円) - 33 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 -