のれん
連結
- 2013年3月31日
- 98億3200万
- 2014年3月31日 -5.14%
- 93億2700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年~20年間の定額法により償却を行っております。2014/06/27 11:41 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/06/27 11:41
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2014/06/27 11:41
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエヌエスパートナーズ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2014/06/27 11:41
株式の取得により新たにいきいき株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。流動資産 2,536百万円 固定資産 22 のれん 142 流動負債 △2,495
株式の取得により新たに株式会社全国通販を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。流動資産 2,554百万円 固定資産 485 のれん 8,040 流動負債 △2,615 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/06/27 11:41
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △2.7 △0.5 のれん償却額 27.8 14.0 住民税均等割等 1.4 0.7 過年度修正申告 64.9 ― 負ののれん発生益 ― △9.8 欠損金の期限切れ ― 27.6
「所得税法等の一部を改正する法律」が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の37.8%から35.4%に変更されております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/06/27 11:41
当連結会計年度において、新規に株式を取得したことにより、負ののれん発生益を計上しました。セグメントごとの計上額は以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、57億89百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金が50億55百万円、受取手形及び売掛金が26億2百万円、たな卸資産が9億円増加し、償還等により有価証券が30億8百万円減少したことによるものです。2014/06/27 11:41
固定資産は、56億30百万円の増加となりました。これは有形固定資産が19億87百万円、長期貸付金が13億79百万円、のれんの計上額が11億78百万円増加したことによるものです。
負債は、70億85百万円の増加となりました。これは一年以内返済予定を含む長期借入金が25億77百万円、短期借入金が13億円、支払手形及び買掛金が8億33百万円増加したことによるものです。