無形資産(IFRS)
連結
- 2022年12月31日
- 783億200万
- 2023年12月31日 -1.5%
- 771億2500万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 増減表2024/03/22 14:44
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #2 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 経営者が行った重要な見積り及び判断を行った項目で連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び判断項目は以下のとおりであります。2024/03/22 14:44
のれん及び耐用年数を確定できない無形資産の減損(注記「3.重要性がある会計方針 (9) 非金融資産の減損」)
のれんの減損の判断及び耐用年数を確定できない無形資産の減損金額を判断する際に、のれんが配分された又は耐用年数を確定できない無形資産が属する資金生成単位グループの回収可能価額の見積りが必要となります。 - #3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/03/22 14:44
連結財政状態計算書上の繰延税金資産及び繰延税金負債は以下のとおりであります。2023年1月1日 純損益を通じて認識 その他の包括利益において認識 2023年12月31日 減価償却超過額 845 142 - 987 無形資産 1,472 △993 - 478 有価証券 79 - △52 26 還付事業税 - △518 - △518 無形資産 △17,965 1,022 - △16,943 有形固定資産 △153 △31 - △184
- #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得後コストは、通常の修繕及び維持のための費用はすべて発生時に費用として処理し、当該項目に関連する将来の経済的便益が当社グループに流入する可能性が高く、かつその費用を合理的に見積ることができる場合には、当該資産の帳簿価額に含めるか、又は適切な場合には個別の資産として認識しております。2024/03/22 14:44
(7) 無形資産及びのれん
① のれん - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2024/03/22 14:44
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 0 0 無形資産の取得による支出 △755 △721 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入 30 96,200 - - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2024/03/22 14:44
(単位:百万円) のれん 10 48,589 49,256 無形資産 10 78,302 77,125 持分法で会計処理されている投資 12 2,630 1,673