無形資産(IFRS)
連結
- 2023年12月31日
- 771億2500万
- 2024年12月31日 -0.67%
- 766億600万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 増減表2025/03/28 11:41
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 経営者が行った重要な見積り及び判断を行った項目で連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び判断項目は以下のとおりであります。2025/03/28 11:41
のれん及び耐用年数を確定できない無形資産の減損(注記「3.重要性がある会計方針 (9) 非金融資産の減損」)
のれんの減損の判断及び耐用年数を確定できない無形資産の減損金額を判断する際に、のれんが配分された又は耐用年数を確定できない無形資産が属する資金生成単位グループの回収可能価額の見積りが必要となります。 - #3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2025/03/28 11:41
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2023年1月1日 純損益を通じて認識 その他の包括利益において認識 2023年12月31日 減価償却超過額 845 142 - 987 無形資産 1,472 △993 - 478 有価証券 79 - △52 26 還付事業税 - △518 - △518 無形資産 △17,965 1,022 - △16,943 有形固定資産 △153 △31 - △184
(単位:百万円) - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得後コストは、通常の修繕及び維持のための費用はすべて発生時に費用として処理し、当該項目に関連する将来の経済的便益が当社グループに流入する可能性が高く、かつその費用を合理的に見積ることができる場合には、当該資産の帳簿価額に含めるか、又は適切な場合には個別の資産として認識しております。2025/03/28 11:41
(7) 無形資産及びのれん
① のれん - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、201億55百万円の増加となりました。これは主に現金及び現金同等物が226億66百万円増加したことによるものであります。2025/03/28 11:41
非流動資産は、2億58百万円の減少となりました。これは主にのれんが11億95百万円、その他の金融資産が6億22百万円増加し、無形資産が5億19百万円、持分法で会計処理されている投資が5億48百万円、繰延税金資産が4億8百万円減少したことによるものであります。
負債合計は27億81百万円の増加となりました。これは主に仕入債務及びその他の債務が37億97百万円、未払法人所得税が30億90百万円増加し、借入金(流動・非流動)が51億92百万円減少したことによるものであります。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/03/28 11:41
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 0 1 無形資産の取得による支出 △721 △685 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入 30 - 3,428 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/03/28 11:41
(単位:百万円) のれん 10 49,256 50,451 無形資産 10 77,125 76,606 持分法で会計処理されている投資 12 1,673 1,124