- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)にもとづいております。
また、市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間(4年)に基づく定額法によっております。2015/09/28 10:42 - #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、4百万円の収入(前期は63百万円の支出)となりました。これは主に、定期預金の解約による収入92百万円の一方で、有形固定資産の取得による支出30百万円、無形固定資産の取得による支出56百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/09/28 10:42- #3 設備投資等の概要
有形固定資産の投資額は30百万円となり、その主なものはコンピュータ設備・建物付属設備・OA機器の新設及び更新であります。
② 無形固定資産
無形固定資産の投資額は56百万円となり、その主なものはソフトウェア製品の制作であります。
2015/09/28 10:42- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
Ⅰ.資産
当期末の総資産は前期末に比べ142百万円増加し、2,645百万円となりました。これは主に、有形固定資産の減少40百万円、無形固定資産の減少128百万円(のれんの償却59百万円を含む)、の一方で、現金及び預金の増加306百万円があったことによるものです。
Ⅱ.負債
2015/09/28 10:42- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品 3年~15年
無形固定資産
定額法を採用しております。
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