短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2025年3月31日
- -6億7255万
- 2026年3月31日
- -1150万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約及びタームローン契約
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行8行とシンジケーション方式のコミットメントライン契約及びタームローン契約を締結しております。これら契約に基づく借入実行残高との差額は次のとおりです。なお、当社は、令和8年3月31日付で、財務基盤の安定化を目的として、第三者割当増資によるタームローンの期限前弁済200,000千円を実行いたしました。
2026/06/26 9:27前連結会計年度
(令和7年3月31日)当連結会計年度
(令和8年3月31日)コミットメントライン契約の総額 1,650,000千円 1,650,000千円 タームローン契約の総額 400,000 〃 400,000 〃 借入実行残高 2,000,000 〃 1,760,000 〃 差引額 50,000千円 290,000千円 - #2 重要な契約等(連結)
- (1) シンジケートローン契約の概要2026/06/26 9:27
(2) 財務制限条項形態 ファシリティ貸付(シンジケーション方式コミットメントライン) タームローン貸付(シンジケーション方式タームローン) 契約金額 1,650,000千円 400,000千円 借入利率 基準金利+スプレッド 借入日 令和7年2月28日 令和7年2月28日 最終返済期日 令和9年2月26日 令和11年11月30日 担保の有無 無担保・無保証 資金使途 既存借入の借換を含む運転資金 アレンジャー 株式会社三菱UFJ銀行 参加金融機関 株式会社商工組合中央金庫、株式会社埼玉りそな銀行、株式会社北陸銀行、株式会社群馬銀行株式会社足利銀行、株式会社みずほ銀行、株式会社武蔵野銀行
上記のシンジケートローン契約につきましては、下記の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。